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● 【まほがく】親と子 


びっくりするほど父親似!(に、なってしまった!
両親共々まだ若い設定です。まほがく世界基準で。

帰省漫画なんとか投稿したのですが反省点が多すぎました。
長いのにまとまってなくてすいませんです(´;ω;`)
ただ長いだけって言うね…あぁぁ
もっときっちりした漫画描けるよう要精進ですね。
セリフが多すぎるのもなんだかなーって。
そして本当に次からは小分けにして4コマ2本ずつくらいで投稿して行きたいです。
マメに、マメに…

補足と言うかなんと言うか、漫画を描くにあたって走り書きしたものを続きに畳んでおきますパタリ
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まず父親の所は日帰り、母親の所は一泊…ってだけでなんで一週間なのか、と…
両親が別々の場所でそれぞれ暮らしてるからですね。
この両親別居って言うのは最初っから決まってたんですが最初は不仲設定だったのをラブラブにしました。
変更の理由は特に無いのです、が(´▽`)

基本的な移動は寝台列車的な魔法交通機関イメージです。
大型ゴンドラ…?
(ただこれに関しては鏡の外までルウシアから出てる交通手段があるのかどうか…)

1日目:魔法都市…ルウシア発・昼
 ↓(車中泊)
2日目:母のところ
 ↓(一泊)
3日目:朝から移動、夜に駅
 ↓(車中泊)
4日目:父のところ
 ↓(車中泊)
5日目:途中で乗り換えるので途中下車
 ↓(車中泊)
6日目:魔法都市…ルウシア着・夜

こんな具合で一週間、"約"一週間です(目逸らし


卒業しても親元に戻らない事を決めるのに、元々親元を離れて学園にいる事を考えると
別にそこまで悩まないと思うんです。
例えば大学生の一人暮らしからそのまま就職するような。

ただフィーは異種族ハーフなので能力的にも身体的にもどっち付かずと言うか、
どっちの生活環境にも入ることはできないし種族的な能力も持たないので劣等感諸々。
戻る気は元々ないんだけど戻って来いって言われたい。
その上で親元から離れたい…って自分の存在価値みたいなのを両親に求めたりとか。
外見的、身体的には半分ずつもらって丁度よくなった具合です。
ただ身長はこれ以上伸びないと思います。
両親とも人間サイズになれるけど父親は妻と会うとき以外はあまり変化したがらないいらない設定。

自分にできる事とか進路を考える上で切羽詰り始める時期かと。
頑張らなくちゃと思うのは自分に言い聞かせると言うより追い詰める為。
意地半分、開き直り半分って感じでしょうか。
張り詰めた状態じゃないと不安でたまらなくなる感じの8年生。
まほがく世界では30歳で成人って考えるとまだまだ思春期くらいで丁度良いのかも。

と、いろいろ描ききれてない事もまだまだあるのですが
帰省の話は今回が最初で最後だと思います。
やっぱり交流企画なので交流したいです!

特に今後の言動が変わることはないので今まで通りあちこちに突撃して行きたいと思います。
クラスメートさんにももっと絡んで行きたいなー(´ `*≡*´ `)


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【自分メモ】

・父
 雨を降らす
 魔力無し、鬼の一族の若者

・母
 花の力(薔薇)、それぞれの花の蜜にはいろんな効果
 魔力無し、上級妖精

・フィー
 魔力持ち(風・雷電)
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